年末で、クリスマスカードや年賀状など、いちばん必要な時なのに
突然、プリンターが壊れました(>_<)
エプソン製だったこのプリンター複合機は、とても大きくて重かったです。
ごくろうさんでした。
どうもこうも言ってられないので、さっそく新しいのを買いました。
今度はキャノン製です。やっぱりスキャンもできる、複合機です。
色も、ほこりや指紋が目立たないホワイトにしました。
機械の厚みが薄くて、スマートです。
買ってみてわかったのですが、前のに比べて、ずいぶん音が静かです。
ただ、例えば、はがきを刷ろうとすると、前のは120枚ぐらいカセットに入れられたんですが、
こんどのは40枚ぐらいしか入りません。
厚手のはがきだと20枚ぐらいで、その点がちょっと面倒です。
でもエプソン製のも、連続して5、60枚刷ると、エラーが出ていましたから
まあ同じようなものですかね。
ということで、年賀状も刷りあがりました。
あとは、ひと言コメントを書いて、切手を貼ってと。。。
でも、自宅で印刷するようになってから、年賀状作りが画期的に楽になりました。
宛名も、むかしはぜんぶ毛筆で、手書きしていましたから、大違いです。
便利な世の中になりました。
ウォッチマン・ニーのThe Lord is my portionより
『あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、
あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。』【ピリピ
4:6】
なんの思い煩いもないキリスト者というのは、
私はほとんど会ったことがありません。
ほとんどすべての方はたくさんの心配事で
押し潰されそうになっています。
あるところに
7 人の息子を持つ母親がいました。
この母親はこう述べました、
この母親はこう述べました、
『私はこの息子たち全部が無事に成長して、救われるまで、
皆のことが心配で心配で、死にそうなほどです。』
ある兄弟がこの人に心配することは間違っている、
実のところ心配は罪であると言ったところ、
この女性はこう言い返しました、
『母親ならば、自分の子供のことで心配するのは当たり前です。
心配しなければその方が罪です。』
そこでこの兄弟は、彼女にピリピ書
4 章 6~7
節を見せました。
それでも、彼女はここに書いてあるような心配は、
おそらく自分が持っているような心配事とは違う類のものだと考えました。
この人の考えでは、妻が夫のことを心配し、
親が自分の子供のことを心配し、
商人が自分の商売のことで思い煩うのは当然のことだったからです。
しかし、私たちは聖書がきっぱりと、
『何も思い煩わないで』を言っていることをはっきりと覚えましょう。絶対に!