2010年8月22日日曜日

折れた眼鏡の祝福

きょうの聖日は休みをもらえたので、芦屋の礼拝に行ってきました。
司会が当たってびっくり!

ああも言いたい。これも話したいと思っていたのに、
上がってしまって言いたいことの半分も証できませんでした。残念(^_^;)


さて、先日のことになりますが、
朝、顔を洗おうとメガネをはずしたら、つるが根元のところでポッキリと折れてしまいました!
この眼鏡は遠近両用でとても重宝していたのです。

仕方なく、以前にかけていたメガネをかけていったのですが、
遠くを見るときはまだ何とかいけまず。
でも近くは全然ダメ。

仕事は利用者さんの送迎のために運転もするので
遠くを見る部分は全然問題なかったのですが、
書類を書くときはさっぱりダメです(@_@;)

それで遠く用と近く用の2種類を持って行って使ったら
不便この上なしです(;一_一)タラ

新しい遠近両用ができるまでの5日間ほど、
相当いらいらさせられました。

そして、やっと待ちに待った新しいメガネをかけると
これは本当に具合がよろしい(^^♪
遠近両用とはいっても、遠くを見るとき、新聞を読むとき
そしてパソコンに向かうとき用・・・と
累進焦点になっているのでホントに使い勝手がいいです。

僕は乱視が相当強いので、レンズができるのに時間がかかるのですが、
10年前と比べて値段が3分の1になったことも感謝でした。
また防汚コーティングがしてあるので、ほとんど埃がつかないのも嬉しいです。

こんなことも神さまからの恵みと取れることが感謝です。



『ですから、私たちは勇気を失いません。
たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。
今の時の軽い患難は、私たちのうちに働いて、
測り知れない、重い永遠の栄光をもたらすからです。
私たちは、見えるものにではなく、見えないものにこそ目を留めます。
見えるものは一時的であり、見えないものはいつまでも続くからです。』 第2コリント4:16,17,18



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