2014年1月19日日曜日

初冠雪

今朝起きてみたら、雪が積もっていました。
5~6cmぐらいはあるでしょうか。

市内のほうも、山も、冠雪していました。


まったく大騒ぎする必要はないのですけど、
予報では、これからもっと降るだろうと言っています。

ほんとうだったら、きょうは久しぶりに芦屋の礼拝に行こうと思っていたんですが、
出鼻をくじかれて、ネットで家庭礼拝をすることにしました。
そうしたら、いま僕たちに必要なメッセージが語られました。



眺めるには、雪景色は風情があっていいのですが、
僕は通勤がバイクなので、出勤日に積もってもらうと とても困るんです。
通勤先に行くには、国道1号線の 東山峠を越える必要があります。
市内側も山科側も、けっこうな勾配があるので、
積もると行けなくなってしまいます。((+_+))

それで、雪の予報が出ると、雪が降っても積もらせないでください・・・と
都合のよい祈りをするんですが、これまで100%聞かれています。

僕が山科の施設に通うようになってから、この4月で6年目になりますから
イエスさまはほんとうに、祈りを聞いてくださる方であると、心から感謝しています。

実を言うと、一度だけ積もったことがあったんですが、みことばを求めたら、
『主は聖徒たちの足を守られます。』1サムエル2:9と書かれていて、
ああ 守ってくれはるんやと信じたら、実際にに行きも帰りも守られました。
神さまは、信じるに値するお方です。
これからも、必ず守ってくださいます。


午後になって、きつくなるどころか、雪はやんで日もさしてきました。
ちなみに、この積雪に、孫たちが喜んだろうと息子にメールしたら、
伏見のほうは、ぜんぜん積もっていないんですって。
同じ京都市内でも、ウチのような山の手と、南のほうは、
まったく気候が違っているんですね。
せまいようで広い京都盆地です。









『私があなたがたに最もたいせつなこととして伝えたのは、
 私も受けたことであって、次のことです。
 キリストは、聖書の示すとおりに、 私たちの罪のために死なれたこと。
 また、葬られたこと、また聖書に従って三日目によみがえられたこと。
 また、ケパに現れ、それから12弟子に現れたことです。
 その後、キリストは500人以上の兄弟たちに同時に現れました。』
                                   第1コリント15:3~6







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