以前から気になっていたことなんですが、
これまで愛車につけてきたHIDヘッドランプ。
明るいことは明るいのですが、
上方向への光のモレが多く、
遠くの上のほうにある交通標識を照らしてしまったり、
対向車から、時々パッシングされたりしてきました。
なんとかしなくては・・・と思いつつ、ここまで来たのですが、
最近発売になった、あるメーカーのLEDヘッドランプが、
LOWビーム時に、上方への光のモレが完全にカットされていることを知り、
取り換えてみることにしました。
車用に売られているのが6,000円弱で、
バイク専用にとされているものは3,780円でした。
届いたものを見てみると、
「バイク兼用」と記されており、箱の中には本体が2点入っていました。
これだと1個をスペアとして置いておけるばかりでなく、
1個1790円で手に入れることができたことになります。
これはとってもラッキーですね(^^♪
これが全体像ですが、HIDと比べると、とてもシンプルです。
この写真ではわかりづらいですが、確かにLOWビームのLEDチップの横に
ひさしのようなものがついています。
ちょっと照り具合を見てみましょう。
これが今までのHIDのLOWビームです。
全体的にボヨヨーンと光っています。
上の写真とくらべて、横方向に長く光っており、
右上方向の光がカットされているのが分かります。
ツーリング仲間のNさんから、
絶対的明るさは、LEDよりHIDのほうが上と聞いていたのですが、
他車への迷惑を考えたら、少々暗くなるのは我慢しましょう。
といういうことでやってみました。
今までつけていたHIDの色温度は4300k(ケルビン)でちょっとだけ黄色味を帯びており、
道路が見やすかったのですが、こんどのLEDは6500k。
真っ白白の光です。
写真では判断つきかねますが、結果はどうでしょうか?
これもやはり爆光で、ちょっと見ただけではHIDとの差は分かりません。
そこで実際に走らせてみたところ、
このLEDのほうが、光が集まっているため、少しだけ明るいような気がするのです。
特に、まえのHIDのHIビームは、光が散りすぎて使い物にならなかったのですが、
こんどのは光が集まっているため、遠くまで見やすいような気がします。
たぶんこの値段で売られているものは、中華製だと思いますが、
ほんとうに安く買えて、コスパは最高でした♪
いままで対向車や前を走る車に「迷惑をかけている」という気持ちで走っていたのが
その心配が完全に無くなって、いまはとても嬉しいです。
HIKARIトレーディングのLEDヘッドランプ。
一押しです!
金田福一兄のみことばの説き明かし
『あなたが私と共におられる。』詩篇23:4
『私はいつも、私の前に主を置いた。
主が私の右におられるので、私はゆるぐことがない。』詩篇16:8
『主と共に生きる。』第1テサロニケ5:10
「イエスさまが共に居て下さる。」、
これが一切です。
このことが一番大切なことです。
このことだけでいいのです。
私の敬愛している一人の姉妹は、高齢となり、
物忘れがひどくなり、何もかも忘れました。
何を聞いても駄目です。
ところが、彼女の心の中に、いっぱいに満ちているものがあります。
それは何でしょう。
イエスさまと天国のことです。
彼女はいつも、イエスさまと一緒なのです。
会う人ごとに、ニコニコ笑って、
イエスさまと天国の素晴らしさを話し、賛美するのです。
その明るさは、主がいつも共に居て下さると、
信じ切っている明るさです。
日頃からその確信をお持ちください。
2016年12月13日火曜日
2016年10月20日木曜日
2016枝豆狩りツーリング
久しぶりの投稿です。
去年行った、丹波篠山の枝豆採りに
今年も行ってきました。
この季節は、昼間と朝晩の気温差が大きく、
着ていく服がなかなか難しいです。
けっこう迷いましたが、ジャケットを着たら
下は半そででもええやろということにして、
7時半にスタートしました。
メンバーはいつものNさんとUさんです。
去年行った、丹波篠山の枝豆採りに
今年も行ってきました。
この季節は、昼間と朝晩の気温差が大きく、
着ていく服がなかなか難しいです。
けっこう迷いましたが、ジャケットを着たら
下は半そででもええやろということにして、
7時半にスタートしました。
メンバーはいつものNさんとUさんです。
沓掛のコンビニで集合して、走り出したのはいいのですが、
老ノ坂トンネルを越えた亀岡側はどんよりしていて、
寒いこと寒いこと!
自宅を出発する時は晴天だったので、カッパを持ってきませんでしたが
大丈夫でしょうか?
ぶるぶる震えながらも、ともかくNさんについて行きました。
Nさんは、ご自分のバイクにも、色々と工夫をされています。
このスマホフォルダー、ペットボトルフォルダーも自作。
スマホフォルダーは、明るい所でも見やすいように、シェード付きで、
雨からも守ってくれるそうです。
スマホは一般のナビより詳しくて、最新の情報を提供してくれるので
重宝されています。
そうこうしているうちに1時間半ほどで着きました。丹波篠山。
行ったところは、去年の農家ではなく、
もっと粒の大きい枝豆を提供してくれるところでした。
このおじいさんが案内してくれました。御歳81歳。
聞いたところ、私と干支がひと回り違うものの、同じ亥年の8月1日生まれでした。
見たところ、去年のものよりもかなり大粒です。
おじいさんが株を根元から切って渡してくれるので
私たちは豆を、枝から引きちぎって収穫するだけです。
畑とご自宅を合わせてたら、かなり広い地所をお持ちであることが分かりました。
とてものんびりとした気分になります。
朝の寒さはどこへやら。
作業をしている頃には暑くてたまらないほどになりました。
たくさん採れてバンザーイ(^^♪
帰ってからゆで上げて食べてみました。
豆自体に甘みがあって、とても美味しいです。
量がたくさんあったので、一部は枝豆ご飯にしましたが
それもとても美味しかったです。
Nさん、Uさん、お疲れさまでした。
また一緒にどこかへ行きましょう!
この前、私のバイクのウェイトローラーを換えてから
出足加速は良くなったものの、50~60kmのスピードで走ると、
やたら回転ばかりが上がってしまっていたので、
これはきょうは燃費が悪そうだと思っていたのですが、
帰って給油してみたら38km/L近くも走ってくれたので、
こちらも大満足でした。
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・みわざの始まる「時」
主の戦い【15】 主の勝利を見なさい【17】 主を信じなさい【20】 主に感謝せよ【21】
賛美しはじめた時【22】 (ぜんぶ2歴代誌20章)
ユダの人々は、絶対不利な状況の中で、
「これは主の戦いだ。主の勝利を見よ」という
み言葉を与えられました。
彼らが、「主を信じて」て、
「主に感謝せよ」と、
「賛美しはじめたとき」、
主の勝利のみわざが始まり、
彼らは勝利を得たのです。
信仰の勝利は、
あなたが打ち勝つのではありません。
主のみわざが始まるのです。
その「時」はいつですか。
あなたが、自分の暗い現実ばかりを見つめて、
「まだ駄目だ。だから賛美できない。
感謝できない」と言っているあいだは、
みわざが始まらないのではありませんか。
「主を信じる」ということは、
暗い現実の中から、顔を上げて、
「主に感謝せよ」と、大胆に、
賛美しはじめることではありませんか。
・みわざの始まる「時」
主の戦い【15】 主の勝利を見なさい【17】 主を信じなさい【20】 主に感謝せよ【21】
賛美しはじめた時【22】 (ぜんぶ2歴代誌20章)
ユダの人々は、絶対不利な状況の中で、
「これは主の戦いだ。主の勝利を見よ」という
み言葉を与えられました。
彼らが、「主を信じて」て、
「主に感謝せよ」と、
「賛美しはじめたとき」、
主の勝利のみわざが始まり、
彼らは勝利を得たのです。
信仰の勝利は、
あなたが打ち勝つのではありません。
主のみわざが始まるのです。
その「時」はいつですか。
あなたが、自分の暗い現実ばかりを見つめて、
「まだ駄目だ。だから賛美できない。
感謝できない」と言っているあいだは、
みわざが始まらないのではありませんか。
「主を信じる」ということは、
暗い現実の中から、顔を上げて、
「主に感謝せよ」と、大胆に、
賛美しはじめることではありませんか。
2016年8月18日木曜日
こんどはインターホンが壊れた!
インターホンって、壊れてもなかなか気がつきません。
何かのタイミングで、外から来たお客さんが、
「鳴りませんよ」って言ってくれて、
初めて気づきます。
もう25年近く使って来たので
たぶん寿命だったのでしょう。
で、ホームセンターへ新しいのを買いに行ったのですが、
音だけのインターホンって、今はなかなか見つかりません。
そして、悪いのはインターホン自体もそうなんですが、
配線の老朽化もあるかも知れないんです。
配線が悪かったら、もうお手上げですよね。
それで、今回は無線のものでテレビ付きのものにしました。
これって、親機は100v電源ですが、
子機は電池式です。
でも、夜でも来訪者の顔が見えるように
LEDランプ付きです。
電池式で、電池がどれくらいもつのかが問題ですが、
ふつうのアルカリ電池で、半年以上もつんですって。
こんなものでも、新しくしたら、早く実感したいですね。
お客さんがボタンを押してくれるのが待ち遠しいです。
それにしても去年から、水道の水漏れ、
お風呂の湯沸かし器と、寿命と思われるものが次々に来て
物入りです。
まあもうみんな、長いことつかっていますから仕方がありませんね。
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・勝利の信仰
父よ。みこころならば、この杯を私から取りのけてください。
しかし、私の願いではなく、みこころのとおりにしてください【ルカ22:42】
勝利の信仰とは、物事が、
祈願の通りになることではありません。
たとえ、どんなに悲劇の現実でありましょうと、
神の聖意志に対して、
感謝と喜びをもって服従し得ることこそ、
現実に勝利する信仰です。
「聴かれざる祈り」という悲壮な信仰は、
英雄主義であり、自力にすぎません。
神の聖意志、神の必要、神のご都合は、
人間のいっさいの願望に先行するものです。
罪のみの自らが、
神に受容されていることを知る時、
その神を受容する信仰に変えられますが、
そこにおいては、いっさいの苦難も悲劇も、
恩寵の使命にと変わるのです。
いかなる患難をも喜ぶことなくして、
どうしてキリストの証人と言えるでしょう。
何かのタイミングで、外から来たお客さんが、
「鳴りませんよ」って言ってくれて、
初めて気づきます。
もう25年近く使って来たので
たぶん寿命だったのでしょう。
で、ホームセンターへ新しいのを買いに行ったのですが、
音だけのインターホンって、今はなかなか見つかりません。
そして、悪いのはインターホン自体もそうなんですが、
配線の老朽化もあるかも知れないんです。
配線が悪かったら、もうお手上げですよね。
それで、今回は無線のものでテレビ付きのものにしました。
これって、親機は100v電源ですが、
子機は電池式です。
でも、夜でも来訪者の顔が見えるように
LEDランプ付きです。
電池式で、電池がどれくらいもつのかが問題ですが、
ふつうのアルカリ電池で、半年以上もつんですって。
こんなものでも、新しくしたら、早く実感したいですね。
お客さんがボタンを押してくれるのが待ち遠しいです。
それにしても去年から、水道の水漏れ、
お風呂の湯沸かし器と、寿命と思われるものが次々に来て
物入りです。
まあもうみんな、長いことつかっていますから仕方がありませんね。
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・勝利の信仰
父よ。みこころならば、この杯を私から取りのけてください。
しかし、私の願いではなく、みこころのとおりにしてください【ルカ22:42】
勝利の信仰とは、物事が、
祈願の通りになることではありません。
たとえ、どんなに悲劇の現実でありましょうと、
神の聖意志に対して、
感謝と喜びをもって服従し得ることこそ、
現実に勝利する信仰です。
「聴かれざる祈り」という悲壮な信仰は、
英雄主義であり、自力にすぎません。
神の聖意志、神の必要、神のご都合は、
人間のいっさいの願望に先行するものです。
罪のみの自らが、
神に受容されていることを知る時、
その神を受容する信仰に変えられますが、
そこにおいては、いっさいの苦難も悲劇も、
恩寵の使命にと変わるのです。
いかなる患難をも喜ぶことなくして、
どうしてキリストの証人と言えるでしょう。
2016年7月4日月曜日
私の乗ってきたバイクたち(その2)
この前、乗ってきたトライアンフの写真を載せましたが、
長すぎるマフラーは私好みではなく、排気音もしょぼかったので、
思い切って英国のメーカーに、特注して、マフラーを作ってもらいました。
BSAゴールドスター型のマフラーは、願っていた通りの、低くて野太いサウンドを奏でてくれました。
また、シートも、好みのカタチに整形しなおしました。
残念ながら、このバイクの写真は、これ一枚しかありません。
さて、ヤマハSR500改も、トライアンフTR-750改も
充分に、楽しませてもらったのですが、
たまたまハーレーの展示試乗会に行って、試乗車に乗ってみたら、
その排気音と心地よい振動に、いっぺんに参ってしまいました。
とは言っても、大きなハーレーには、食指が動きませんでした。
気に入ったのはスポーツスターと呼ばれる、小型のハーレーでした。
この写真は、ウチに来てまだ間がない頃のものですが、
分厚いシートは全く好みではなく、すぐに削って張り替えました。
これはシングルシートに付け替えた写真です。
テールランプが英車のものに変わっています。
小さな車体でしたが、エンジンは1200ccもあるので
アクセルをひねると、ドカンとパワーが出て、とてもエキサイティングでした。
この時点では、シートが薄く削られました。
マフラーも、メガホンタイプの2本だしに変わっています。
ここでは、アメリカの職人さんに特注して作ってもらった、一品物のアルミタンクが載りました。
バイクのイメージが、がらりと変わっています。
振動でフェンダーが割れてきたのをきっかけに、前後フェンダーをマルーンに塗り替えました。
シートも変わっています。
国産車のものを加工して、取り付けられるようにしました。
取り付け用の金具は、スクーターツーリングでおなじみのNさんに作ってもらいました。
純正のメーターが、振動で飛んでしまったので、社外品の小さなものに取り換えました。
前から見た時の、ヘッドランプ周辺が、とてもスッキリしました。
残念ながら、このあと何年か、バイクにまったく興味のわかない時期があって、その間に
このスポーツスターも手放してしまいました。
これらのバイクたちを持っていたころには、車検や整備から細かなメンテナンスまで
ぜんぶ自分でやっていたのですが、
いまはオイル交換するのも、自分でやるのはめんどくさくって、バイク屋さんにまかせてしまって
います。
いまもう一度、大きなバイクが持てるとしたら、やっぱりスポーツスターがいいです。
バイクって、ホントに楽しいですから。
金田福一兄のメッセージ
『臨在の確信』
主がいつでも、私と共に居てくださるという臨在の確信を、どうして与えられるかということを、私に示されたところによって、書かせていただきます。
それはまず、神さまからの恵みであるということです。神さまの恵みのわざを、「精霊の働き」、「御霊の働き」と言います。
御霊がお働き下さるとき、イエスさまが、私と共に居てくださるということが、フッとわかるのです。
その時は、必ず、聖書のみ言葉をもって、イエスさまが、語りかけて下さるので、ご臨在が分かり、ご臨在を信じることができるようになるのです。
ご臨在が分かり、このことが確信になった、その時から、その人は、変えられて参ります。
その人を変えなさるのは、イエスさまご自身です。自力で自分を変えるのではありません。イエスさまのお力、神さまの恵みによって、変えられていくのです。いままで、平安と感謝がなかったのは、自力であったからです。
また、臨在の確信の根拠になるものは、みことばの御約束です。
「見よ、わたしは世の終わりまで、あなたがたと共にいる」というイエスさまの御約束は、厳然たるものです。(マタイ28:20)
私たちがどんなに罪深くても、どんなに欠点だらけであっても、どんなに弱くても、イエスさまは私たちに来てくださり、十字架によって罪を赦し、そのご支配の中に入れてくださり、いつでも私たちと共に居てくださいます。(コロサイ1:13,14)
このみことばを、すなおに、大胆に信じてください。「私はだめだ」と思ってはいけません。それはイエスさまを、信じないことになるからです。
だめな私たちだからこそ、共に居てくださるのです。「信じなければならない」と、焦ったり、骨を折って考えたり、努力したりする必要はありません。
「イエスさまが共に居てくださる」という臨在の確信は、私たちの意識の底に沈み、イエスさまに対する信頼感、安心感となります。
また、臨在の確信に生きる生活は、いつからどのようにして始まるのかといいますと、イエスさまは、いつでもそばに居てくださるのですから、そのお約束を大胆に信じて、「主よ、感謝します」という言葉を、口癖にし始めた時から、始まるのです。
心が乱れたり、暗くなったりしそうになっても、すぐに、「主よ、感謝します」とお礼を先に言ってください。
信仰の勝利は、感謝と賛美から始まるのです。お礼を言うことに鈍感なことは不信仰にすぎません。
考え込んだり、焦ったりするより先に、「感謝します」とお礼を言ってしまうことは、信仰そのものなのです。
何があっても、「主よ、感謝します」と言って下さい。
なぜ感謝しなければならないかと考え込んでしまうようでは、信仰生活というものではありません。
いつでもそばに居てくださり、どんな患難にも、打ち勝たせてくださるのですから、「主よ、感謝します」と何があっても、お礼を申し上げるのは当然です。
思い案じて、いい結果になったので、始めて感謝するというのは、ご利益宗教にすぎません。信仰ではありません。
2016年6月6日月曜日
梅雨入り前のひとっ走り
先日の休みにツーリングに行ってきました。
きょうはいつものUさんNさんと、もうひとり
仕事場同僚のI君も一緒です。
Iくんの愛車は、ヤマハ・マジェスティと言って250ccのスクーターです。
250ですから、私たちの125、原付2種と違って軽2輪です。
自動車専用道路や高速道路も走れます。
このクラスは、ビッグスクーターと呼ばれていて
車体も大きくて、迫力があります。
このマジェスティは、車体がローダウンしてあるので、足が地面につきやすいです。
アイドリング時の音など、ヘリコプターのような音がします。
さて、どこへ行くかですが、
もともとは、「朽木に行ってそばを食べよう!」という趣旨だったので
取りあえず、鯖街道から朽木に行きました。
注文したのは山かけそば。
シコシコとした歯触りに大満足です。
とっても美味でした。
さて、どこへ行こうかということで、Nさん先導でやって来ました。
マキノにあるメタセコイア並木道。
うわぁ まっすぐな道!
ホントにきれいな直線道路です。
ここで1台1台、記念写真を撮りました。
そして、このそばにあった施設、マキノピックランドで、
名物のジェラートをいただきました。
ソフトクリームより冷たくて、美味しかったですよ。
帰りは、琵琶湖岸の161号線を通って帰って来ました。
走行距離175km。
燃費 約42km/Lでよく走ってくれました。
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・真の幸福
どうか、彼らの心が―――わたしを恐れ、わたしのすべての命令を守るように。
そして、彼らも、その子孫も、永久にしあわせになるように。【申命記5:20】
神さまは、私たちの不幸を望んでおられるお方ではありません。
私たちの幸福を望んでおられると思います。
しかし、その幸福は、物質的な繁栄ではなく、肉的な幸福でもないと思います。
自分の幸福のために、神さまを服従させようとしてはいけません。
むしろ、救われた神の子たちは、喜んで、地上の幸福を、神さまにお捧げいたします。
救われた神の子たちにとっての幸福とは、いつも共に居てくださるイエスさまの愛を、
実感していることに他なりません。
彼らは、地上の患難や、不幸と思われることの中で、キリストの愛を体験し、
感謝にあふれた生活を営むのです。
そこに、彼らの幸福があるのです。
きょうはいつものUさんNさんと、もうひとり
仕事場同僚のI君も一緒です。
Iくんの愛車は、ヤマハ・マジェスティと言って250ccのスクーターです。
250ですから、私たちの125、原付2種と違って軽2輪です。
自動車専用道路や高速道路も走れます。
このクラスは、ビッグスクーターと呼ばれていて
車体も大きくて、迫力があります。
このマジェスティは、車体がローダウンしてあるので、足が地面につきやすいです。
アイドリング時の音など、ヘリコプターのような音がします。
さて、どこへ行くかですが、
もともとは、「朽木に行ってそばを食べよう!」という趣旨だったので
取りあえず、鯖街道から朽木に行きました。
注文したのは山かけそば。
シコシコとした歯触りに大満足です。
とっても美味でした。
さて、どこへ行こうかということで、Nさん先導でやって来ました。
マキノにあるメタセコイア並木道。
うわぁ まっすぐな道!
ホントにきれいな直線道路です。
ここで1台1台、記念写真を撮りました。
そして、このそばにあった施設、マキノピックランドで、
名物のジェラートをいただきました。
ソフトクリームより冷たくて、美味しかったですよ。
帰りは、琵琶湖岸の161号線を通って帰って来ました。
走行距離175km。
燃費 約42km/Lでよく走ってくれました。
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・真の幸福
どうか、彼らの心が―――わたしを恐れ、わたしのすべての命令を守るように。
そして、彼らも、その子孫も、永久にしあわせになるように。【申命記5:20】
神さまは、私たちの不幸を望んでおられるお方ではありません。
私たちの幸福を望んでおられると思います。
しかし、その幸福は、物質的な繁栄ではなく、肉的な幸福でもないと思います。
自分の幸福のために、神さまを服従させようとしてはいけません。
むしろ、救われた神の子たちは、喜んで、地上の幸福を、神さまにお捧げいたします。
救われた神の子たちにとっての幸福とは、いつも共に居てくださるイエスさまの愛を、
実感していることに他なりません。
彼らは、地上の患難や、不幸と思われることの中で、キリストの愛を体験し、
感謝にあふれた生活を営むのです。
そこに、彼らの幸福があるのです。
2016年5月3日火曜日
私の乗ってきたバイクたち(その1)
写真を整理していたら、いにしえのバイクたちの写真が出てきたので
紹介しようと思います。
そもそも私がバイクに興味を持ち始めたのは、中学生のころで、
免許を取ってからも、すでに52年の歳月が流れています。
いつかは自分も英車に乗りたい!と、心から思っていました。
これはヤマハSR500という、国産のビッグシングルで、
1978年ごろから乗っていました。
ともかく英車に近づけたいと、
手の入れられるところは、全部やりました。
英国製の部品を英国から個人輸入して、工夫して取り付け、
できる限り英車に見えるようにしたのです。
モデルはヴェロセット・スラクストンという500ccのビッグシングルでした。
これが本物のヴェロセット・スラクストンです。
フィッシュテールマフラーから、ティンパニーのような排気音が聞こえました。
これをモデルにSRをコツコツ仕上げました。
36年前の若い私。まだ33歳でした。
ちなみにこれは、「古き2輪を愛でる会」という旧車イベント時のスナップですが、
私もスタッフの一人として、立ち上げに参加しました。
そのイベントは、いまも年一回もたれています。
それを、’60年代のカフェレーサーみたいなスタイルにしたいと、
英国ノーマンハイド社から取り寄せたアルミタンク。
スラクストンと呼ばれる長いマフラー等を取り付けると
こういう格好になりました。
マフラーバンドはステンレスパイプで自作。
シートの文字は、ペイントマーカーで書きました。
改造も車検も、全部自分でやっていたから持てたんですね。
そういえば昔は、ずいぶん時間がありました。
(その2につづく)
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・生きておられるキリスト
イエス・キリストは、きのうもきょうも、いつまでも、同じです。【へブル13:8】
キリストは御子―――とこしえに救いを与える者【へブル5:8~9】
イエスさまに会った人は多い。
しかし、全部が救われたわけではない。
肉眼では見えないイエスさまが、
日本のここに、私の眼前に、
私のキリスト(救い主)として臨在されるということを、
信じることができたということも、
不思議な神さまの恵みであるとしか
言うことができません。
そのイエスさまを、
人々は色々に評価します。
20世紀の日本に生きて、
みわざをなさっておられるイエスさまに
気がつかないので、
多くの人々は、「生きておられるキリスト」と、
信じることができません。
それらの人々にとってのキリスト教とは、
人間の思想、人間の可能性、
自分の見解にしかすぎません。
福音ではありません。
紹介しようと思います。
そもそも私がバイクに興味を持ち始めたのは、中学生のころで、
免許を取ってからも、すでに52年の歳月が流れています。
私の家は、もともと東山ドライブウェイの南側入り口に面しており
(現在は五条バイパスがあるので、入り口はそっちのほうになってしまいましたが)、
かつては様々なバイクたちが走りに来ていたのです。
その中でも、私を魅了したのは、英車と呼ばれる、サラブレッドのような、
イギリスのバイクたちでした。
スマートな車体に、野太い排気音。いつかは自分も英車に乗りたい!と、心から思っていました。
これはヤマハSR500という、国産のビッグシングルで、
1978年ごろから乗っていました。
ともかく英車に近づけたいと、
手の入れられるところは、全部やりました。
できる限り英車に見えるようにしたのです。
モデルはヴェロセット・スラクストンという500ccのビッグシングルでした。
これが本物のヴェロセット・スラクストンです。
フィッシュテールマフラーから、ティンパニーのような排気音が聞こえました。
これをモデルにSRをコツコツ仕上げました。
36年前の若い私。まだ33歳でした。
ちなみにこれは、「古き2輪を愛でる会」という旧車イベント時のスナップですが、
私もスタッフの一人として、立ち上げに参加しました。
そのイベントは、いまも年一回もたれています。
これは1987年ごろに手に入れた、本物の英車トライアンフ・タイガー750です。
トライアンフと言えば、ボンネビルが有名ですが、
これはボンネビルのツインキャブレターを、シングルにしたモデルです。
この時点でもうサイドカバーを自作しています。
はじけるようなサウンドが魅力でした。
それを、’60年代のカフェレーサーみたいなスタイルにしたいと、
英国ノーマンハイド社から取り寄せたアルミタンク。
スラクストンと呼ばれる長いマフラー等を取り付けると
こういう格好になりました。
シートの文字は、ペイントマーカーで書きました。
改造も車検も、全部自分でやっていたから持てたんですね。
そういえば昔は、ずいぶん時間がありました。
(その2につづく)
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・生きておられるキリスト
イエス・キリストは、きのうもきょうも、いつまでも、同じです。【へブル13:8】
キリストは御子―――とこしえに救いを与える者【へブル5:8~9】
イエスさまに会った人は多い。
しかし、全部が救われたわけではない。
肉眼では見えないイエスさまが、
日本のここに、私の眼前に、
私のキリスト(救い主)として臨在されるということを、
信じることができたということも、
不思議な神さまの恵みであるとしか
言うことができません。
そのイエスさまを、
人々は色々に評価します。
20世紀の日本に生きて、
みわざをなさっておられるイエスさまに
気がつかないので、
多くの人々は、「生きておられるキリスト」と、
信じることができません。
それらの人々にとってのキリスト教とは、
人間の思想、人間の可能性、
自分の見解にしかすぎません。
福音ではありません。
2016年3月17日木曜日
初春のプチツー
きょう明日は連休をもらえたので、思い立って
プチツーに行ってきました。
出掛けてから、またデジカメを忘れたことに気づき、
悔しいけど、ま、いっか―とあきらめました。
抜けるような青空のもと、
先日のウェイトローラー交換から、
とてもエンジンが軽くなったい印象のマイシグに、ニンマリしながら
湖岸道路を北上しました。
小一時間で、いつもの長命寺前に着いたのですが、
なんと、茶店が休んでいます。
仕方がないので、近江八幡国民休暇村で、
お昼にしようと湖岸を少し走ったら、
景色のよい所に来ました。
ケータイのしょぼいカメラしかありませんでしたが、
取りあえず撮りました。
比良山の頂上には雪。
右の桜はまだつぼみが硬そうでした。
でもこの暖かさで一気にふくらむかも知れません。
もう少し走ると、小さなおレストランがありました。
はいってみると、店の奥は、テラスになっていて
オープンエアで食事ができます。
ここで日向ぼっこしながら、カレーをいただきました。
あー気持ちいい(^^♪
よく煮込まれていて、なかなか美味でしたよ。
国民休暇村「宮ヶ浜荘」は、前を走っただけです。
近江八幡には、先日バイク友がおしえてくれた
「ラ・コリーナ近江八幡」なる施設がありますが、
そこはまた友人と行くことにして、
プチツーを終えることにしました。
それにしても、ほんとうにエンジンが軽くなりました。
60km/hぐらいまでは、ちょっと回りすぎかな?と思う印象ですが、
そのあたりから上はキュウーンっていう感じで伸びていきます。
燃費は若干悪くなりましたが、
気持ちよさのほうが上で、
ほんとうに満足しています。
本日の走行98kmでした。
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・地上の天国
『父よ。あなたが私におられ、私があなたにいるように、
彼らがみな一つとなるためです。
また、彼らも私たちにおるようになるためです。』【ヨハネ17:21】
天国には教派も教会もありません。
イエスさまが中心におられて、赦され、清められた神の子たちが、
主を賛美しています。
生きておられるイエスさまが臨在なさる所。
そこは既に、天国です。
来世の天国が、イエスさまのお力によって、
もう現実に始まっているのです。
色々な教派もありますが、
与えられた賜物の相違によって、
それぞれに用いられているのです。
ゆえに、イエスさまの、
ご支配の中に入れられた神の子たちは、
他の教派を批判いたしません。
他の伝道者への悪口など、
もはや聞かれなくなりました。
他への尊敬と、
学ぼうとする謙虚さがあるだけです。
それは、そこは既に、天国だからです。
プチツーに行ってきました。
出掛けてから、またデジカメを忘れたことに気づき、
悔しいけど、ま、いっか―とあきらめました。
抜けるような青空のもと、
先日のウェイトローラー交換から、
とてもエンジンが軽くなったい印象のマイシグに、ニンマリしながら
湖岸道路を北上しました。
小一時間で、いつもの長命寺前に着いたのですが、
なんと、茶店が休んでいます。
仕方がないので、近江八幡国民休暇村で、
お昼にしようと湖岸を少し走ったら、
景色のよい所に来ました。
ケータイのしょぼいカメラしかありませんでしたが、
取りあえず撮りました。
比良山の頂上には雪。
右の桜はまだつぼみが硬そうでした。
でもこの暖かさで一気にふくらむかも知れません。
もう少し走ると、小さなおレストランがありました。
はいってみると、店の奥は、テラスになっていて
オープンエアで食事ができます。
ここで日向ぼっこしながら、カレーをいただきました。
あー気持ちいい(^^♪
よく煮込まれていて、なかなか美味でしたよ。
国民休暇村「宮ヶ浜荘」は、前を走っただけです。
近江八幡には、先日バイク友がおしえてくれた
「ラ・コリーナ近江八幡」なる施設がありますが、
そこはまた友人と行くことにして、
プチツーを終えることにしました。
それにしても、ほんとうにエンジンが軽くなりました。
60km/hぐらいまでは、ちょっと回りすぎかな?と思う印象ですが、
そのあたりから上はキュウーンっていう感じで伸びていきます。
燃費は若干悪くなりましたが、
気持ちよさのほうが上で、
ほんとうに満足しています。
本日の走行98kmでした。
金田福一兄によるみことばの説き明かし
・地上の天国
『父よ。あなたが私におられ、私があなたにいるように、
彼らがみな一つとなるためです。
また、彼らも私たちにおるようになるためです。』【ヨハネ17:21】
天国には教派も教会もありません。
イエスさまが中心におられて、赦され、清められた神の子たちが、
主を賛美しています。
生きておられるイエスさまが臨在なさる所。
そこは既に、天国です。
来世の天国が、イエスさまのお力によって、
もう現実に始まっているのです。
色々な教派もありますが、
与えられた賜物の相違によって、
それぞれに用いられているのです。
ゆえに、イエスさまの、
ご支配の中に入れられた神の子たちは、
他の教派を批判いたしません。
他の伝道者への悪口など、
もはや聞かれなくなりました。
他への尊敬と、
学ぼうとする謙虚さがあるだけです。
それは、そこは既に、天国だからです。
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