2014年5月12日月曜日

1年ぶりの御代田

このあいだの連休の3日間、浅間山のふもとの御代田(みよた)まで行ってきました。
国際福音センターでの結婚式に、家内とともに出席するためでした。

結婚したのは、僕たちにイエスさまを紹介してくれた Iさんの長男のR君です。

僕自身、救われてから14年になりますが、結婚式に出るのはまだ2回目。
披露茶話会には、なんと初めての出席です。

結婚式は、ひろーい礼拝堂で行われたので、
新郎新婦は、列席した300人以上の人たちに祝福されました。



プライバシーに問題があるので、残念ながら顔は公表できませんが、
素晴らしい男前と、べっぴんさんの結婚式でした。

何よりも、主ご自身が、大いなる祝福をもってすべてを導いてくださった道筋を
ふたりが証してくれて、ほんとうに、そばに居るだけで僕たちも幸せでした。


主にあって結ばれた夫婦は、これからは、ふたりのあいだに神さまがおられるので、
どんな問題が起きても、すべて神さまが責任を取って下さるので、とっても心強いのです。

披露宴も、アルコールなどは一切出なくて、そのかわりに手作りのケーキ三昧。
すごくおいしかったので、3つも平らげることができました。

両家の親戚の方々も披露宴に出られて、今までに経験したことがない
素晴らしい結婚式だったと、感激しておられました。

その時、隣になった方は、いままでメールでしか交流のなかった方で、
今回、この席順になったことを、神さまに感謝しました。
直接お会いするのは初めてだったのに、既知の人のように、お話しすることができました。
とーっても楽しかったですよ。


御代田は、海抜800m以上の高原なので、
この時期に行っても、まだ桜が残っていましたし
花々が、今が盛りときれいに咲いていました。







御代田に行くには、京都から、特急列車で5時間半ほどかかりますが、
空気がきれいですごく気持ちの良いところです。


これは列車から見たリンゴの花です。
今度はいつ来れますかねえ。。。











『神は、あなたがたを、常にすべてのことに満ち足りて、
 すべての良いわざにあふれる者とするために、
 あらゆる恵みをあふれるばかり与えることのできる方です。』 Ⅱコリント9:8
























2014年4月30日水曜日

Uさんの愛車

またまたツーリングに行ってきました。
季節が、走るのにちょうど良くて、風がとっても気持ちいいんです。
新緑がみずみずしい、朽木の郷まで行ってきました。

きょうは、15年来のバイク友達の、Uさんが一緒です。
 
 

きょうは、このUさんのバイクについて書きます。
前のブログでも紹介しましたが、このバイクはGilera RUNNERといって
イタリア製のスクーターです。
ヘッドライトは2眼になっています。
 

 
色はシックなブラックですが、なかなか個性的なスタイルをしています。
 
エンジンは、マイシグナスと同じ4st.125ccですが、水冷を採用しています。
シグナスの11馬力に対して、14馬力と、出力はいちまいうわてです。

僕のシグナスも、変速機をいじっているので、かなり速くなったんですが、
乗ってみると、やっぱりこのランナーのほうが、確実に力強いです。
とくに60kmより上になると、直線的にグーッと引っ張る力を持っています。
しかも、エンジンそのものの振動が少なくて、ストレスフリーに回ってくれるのです。
数字が見えているのはタコメーターで、スピードは右の四角いところに、
デジタルで表示されます。
 
 


スタートダッシュは、多分シグナスと同じくらいだと思いますが、
競争したことはありません。
 
Uさんが小さな不満としておられるのは、メットインのスペースが狭いことと、
燃費が思ったほど伸びないということでした。
まあそのぶん、高出力ですから、致し方ないかも知れませんね。
 
 
ツーリングは、朽木から安曇川へ抜けて、
国道161を帰って来ましたが、
途中で、Uさんの知り合いの、Nさんという方の家にちょっとだけ寄りました。
デザイナーをしておられるNさんの家は、250坪もの広々とした土地にご自身で建てられたそうで、奥さんとふたり、スローライフを楽しんでおられます。
 
モグラが多くてかなわんとおっしゃっていましたが、
かわいらしい花々が、一生懸命に咲いていました。
 
 

 
 
とても嬉しかったのは、京都に帰って給油したら、
マイシグの燃費がリッター40kmも走ってくれていたことです!

駆動系をいじると、燃費が悪くなって当たり前なのですが、
ゴーストップのない郊外では、こんなこともあるんですね。
また次のツーリングが楽しみです。
暑くなる前に、せいぜい走っておきたいです。

本日の走行161kmでした。







『起きよ。光を放て。
 あなたの光が来て、
 主の栄光があなたの上に輝いているからだ。
 見よ。闇が地をおおい、
 暗闇が諸国の民をおおっている。
 しかし、あなたの上には主が輝き、
 その栄光があなたの上に現れる。』 イザヤ書60:1~2



2014年4月27日日曜日

我が家のペット

はじめまして、日本猫のアタロウです。
いま爪切りをしてもらっています。
いつのまにやら、我が家に来て18年もの年月が経ちました。
もうおじいちゃんです。

息子が高校生の時、浜大津のアーカスの駐車場で拾い、
スクーターのメットインに入れて、連れ帰ったものです。

アタロウが来たときは、前のペット。四国犬のタロウが天国に行く数日前で、
その可愛さに、タロウを失った悲しみがずいぶん緩和されたものでした。

18歳と言っても、去勢しているので、性格はいまだに子猫で
まだまだよく遊んでもらっています。

一時に比べてだいぶ痩せましたが、いまでも1mを超える高さのところに
ピョンと飛び上れる能力を残しています。
好物はスルメとだしじゃこと、たくあんです。
たくあんをかじる、カリッという音を知っていて、
食べていると、どこからともなく出てくる変な猫です。

 
すごく臆病で、お客さんがあると、いつも隠れてしまうのですが、
孫たちのことは嫌いじゃないみたいで、キャーキャー言って遊んでいる
そばへ出てきて、丸くなって寝ています。
家族は本能でわかるんですね~(^_-)-☆
 
いったいあと何年生きてくれるでしょうか?
長生きしてくれるよう、心から願っています。









『最も小さい者も氏族となり、
 最も弱い者も強国となる。
 時が来れば、わたし、主が、すみやかにそれをする。』イザヤ書60:22






2014年4月25日金曜日

KTM 試乗ツーリング

先週の土曜日、息子と僕も休みが取れたので
どこかへ行こうということになり、
近江八幡にある、あるバイク屋さんに行くことになりました。
なんでも、最新型のバイクに試乗できるのだそうです。

例によって、琵琶湖大橋を渡り、
素晴らしい上天気の湖岸道路を走って、近江八幡へ。
 
まずは、いつも立ち寄る長命寺そばの食堂で、腹ごしらえをしました。
天気は良くても気温15℃と、バイクで走るにはちょっと寒いかな?という気候でした。
お店の中は、まだストーブが焚かれていて、
猫が気持ちよさそうに寝ていました。
 
さて、目的のバイク屋さんは国道8号線沿いにありました。
あるある。オーストリアKTM社製のDUKE 3兄弟。
 


左から、125,200,690です。
トラス構造のフレームや、徹底的に軽量化がされたスウィングアームがカッコいいですね!
125と200は同じ車体ですが690はふた回りほど大きいものなっています。

ナンバーを見たら、自動2輪、軽2輪、原付とわかりますね。
やたらとシートが高くて、気持ちよくひらひらと曲がってくれるそうです。
これはいちばん弟の125ですが、それでもブレーキはABS付きだとわかります。
マスの中心化のため、マフラーはフレームの中を通り、スィングアームの下に出ています。

ショックだったのは、またがろうとしたら、右足が上がらなくて、
息子に足を支えてもらって、やっとこさ乗ることができたことでした。
いつもはスクーターにばかり乗っているので、足を上げる機会がなく
股関節が固まってしまっているのを実感させられました。

これからストレッチをやろうーっと(苦笑)

走ってみた感想は、いやぁ良く走り、良く曲がり、良く止まります!
かなりの高回転型のエンジンで、スロットルを開くと、面白いほど回ります(^^♪
どこかの峠道で試してみたいと思わされました。
久しぶりのミッション付きにも、まったく戸惑うことなく乗れてよかったです。

いちおうまたがって、記念写真を撮りましたが
まったく面白いほど似合ってませんね((+_+))
これは若者向けのバイクなんでしょうね!
息子はずいぶん気に入ったらしくて、
いま乗っているスクーターを売ってでも、手に入れたいようです。
蛙の子は蛙ですね。

ということで、本日の走行112kmでした。







『いつでも祈るべきであり、失望してはならない。』 ルカ18:1                      
                             
『絶えず祈りなさい。』 Ⅰテサロニケ5:17
 
                                





2014年4月2日水曜日

春爛漫

バイクの話題が続きますが、
先日のツーリングで、乗せてもらったNさんのシグナスの排気音の静かさに
僕は感銘を受けておりました。

でも、せっかくカッコいいマフラーに換えたのに・・・という思いがあって
なかなか元に戻す決断ができなかったのですが、
とうとう思い切って、マフラーをノーマルのものに戻してしまいました。

 
どう説明したらよいのかわかりませんが、その静かさといったら、
自分が本当に求めていたのはこれだ!と思わされました。
 
もうこれで見た目は完全にノーマル車両に見えますが、
中身はウェイトローラーを交換しているので、
まさに羊の皮をかぶった狼になりました。
 
 
ほんとうは、このビームスのマフラーの外見がすごく好きだったので、
元に戻すまで、自分の中でかなりの抵抗があったんですけど、
いまやもう、これでサイコーと思っています。
 

リアタイヤや、スウィングアームまわりなど
いっぺんに掃除がやりにくくなってしまいましたが、仕方がありません。

排気音自体も、ビームスのマフラーはそれなりの良さがあったんですが、
いまの僕には、ノーマルマフラーのほうが良いように思えます。
やっぱりサウンドも、年齢なりの好みに変わってくるんですかねえ?

そしてエンジンも、ノーマルマフラーになったことを喜んでくれているように
とてもジェントル、かつきびきびとに回ってくれてます。

吸排気のバランスが取れていて、とっても気持ちいいんです。
排圧がかかるようになったので、中低速域のトルク感がアップしました。

これで、シグナスXに乗る楽しみがまた増えたので、
また一気に走行距離が伸びそうです。(現在6,000kmちょっとです。)

あったかくなってきたので、いろんなところに行ってみたいです(^^♪

各地で桜が満開になってきていますね。
ウチの玄関に置いている、ビオラの花もいっぱい咲いてくれました。


こちらはムスカリです。
これから、どんどん伸びてゆくそうですよ。
 
 
明日は、勤め先の施設で車を出して、
利用者さんを、花見ドライブにお連れする予定です。
 
天気がもってくれるといいのですが・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『いつも主にあって喜びなさい。
 もう一度言います。
 喜びなさい。
 
 あなたがたの寛容な心を、すべての人に知らせなさい。
 主は近いのです。
 
 何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、
 感謝をもってささげる祈りと願いによって、
 あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
 
 そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、
 あなたがたの心と思いを
 キリスト・イエスにあって守ってくれます。』
                    聖書 ピリピ人への手紙4:4~7
 
 
 
 
 
 
 
 
 


2014年3月26日水曜日

丹波の篠山までプチツーリング

このあいだの休みに篠山まで行ってきました。

まずR9の沓掛ICの近くで集合しました。

 
メンバーは、私と息子と、そしてバイク友でもう15年以上、お付き合いのあるUさんとNさんです。
 
天気予報が当たって、朝からほんとうにいい天気 \(^○^)/
空気がとっても気持ちいい~です。
でも走ったらちょっと肌寒い感じで、やっぱりまだ暖パンでちょうどいい感じでした。
 
篠山へは亀岡を通って行くんですが、国道372号に入るところを見落として
ちょっとだけ迷いました。
 
でもNさんが、スマホをナビ代わりにして調べてくれたので、
すぐに正しい道に戻れました。
 
亀岡までの9号線は、ずっと混んでいましたが、372号線に入ったらとてもすいていて、気持ちよく走れました。
 
もともとUさんもNさんも、僕がかつて乗っていたハーレー・スポーツスターつながりで知り合ったんですが、その3人が、いま3人とも原付スクーターに乗っているなんて、なにか面白いですよね。
 
僕はもう9年前にスポーツスターを降りてしまいましたが、
お二人はいまもまだ持っておられて、長距離を走る時には愉しんでおられます。
 
写真は、僕が乗っていたHARLEY-DAVIDSON  XLH-1200 SPORTSTER SPECIALです。
ガソリンタンク、シート。マフラー。スピードメーター。ハンドル。フェンダー。ホィール
バックミラー。タイヤ。キャブレターなどなど、ほとんどすべてに手が入っています。
60,000km、12年もの長いあいだ、愉しませてもらいました。
 
 
 
さてちょっと早めに昼食をいただこうと、民芸風のお食事処に入りました。
まんなかの白いバイクがNさんの所有なんですが、僕のものと全く同じ年式、同じ型式のヤマハシグナスX-SRです。
風よけのレッグシールドや、ハンドルカバー、ウィンドシールドなどを取り付けて
「通勤快適仕様」にしておられます。
 
僕のシグは駆動系をいじってあるんですが、Nさんのはノーマルなので、取り替えて乗ってみると、このバイクを買った最初の頃の走りっぷりを思い出しました。
 
 
よく見ると、ちょうどスピードメーターの上あたりに、スマホのホルダーがあって、
「いつでもスマホ仕様」になっています。
 
また、ハンドルカバーにはヒーターが入っており、厳寒時の通勤にも最大限の寒さ防御ができるようになっています。
 
原付125ccのスクーターは、ちょうど良いサイズ、ちょうど良い走りで、通勤にはほんとうに便利です。
法定最高速度はクルマと同じ60kmだし、交差点の2段階右折をしなくてよいし、
保険もファミリーバイク特約にはいれるなど。メリットがいっぱいです。
皆さん、ランニングコストの安い原付バイクに乗りましょう!
 
ただ、高速道路を走れないことだけが不便といえば不便です。
    
        
 
 
昼食は4人とも、肉トロ丼セットを注文しました。
右の蕎麦みたいに見える麺はにゅうめんになっていました。
肉は、但馬牛を使用しているそうですが、どちらもなかなか美味でした。
 
久しぶりの再会で、話に花が咲き、楽しくやっていたら、メイドさんがうつわを回収に来ました。
外へ出てみたら、順番待ちの人たちがいましたから、待たせてしまったんですね。
 
 


これはUさんの愛車です。
ジレラ・ランナー125といって、イタリア製のスクーターです。
水冷エンジンを積んでいて、最高出力は、シグナスの11馬力に対して14馬力と
いちまい上の性能を持っています。
スタイルも個性的で、なかなかのものですね!
 
横から見たところ。シグナスの12インチに対して、13インチのタイヤを履いています。シート高もかなり高いです。足の長いヨーロッパ人向けですかね。
 
 
 
 
 
 
食事がすんでから、のんびりと篠山市内を流し、篠山城跡に行きました。
 
 
大阪城みたいに大きな岩は使ってありませんが、緻密に石が組んでありました。
         
 
 
この場所で、ゆっくりと話をすることができました。
60歳を過ぎたおっさんたちの生きざまを、それぞれに楽しく話すことができました。
36歳の息子にも、参考になったでしょうか。
 
人生にはいろいろなことがあります。順調な時があれば、そうでない時もある。
 
僕たちクリスチャンは、試練を通してイエスさまに出会い、イエスさまにすべてを委ねられるように変えられました。
ある教えを信じるのではなく、生きておられる神さまご自身と深いかかわりを持つことを、多くのことを通して体験しました。
僕たちの前に「偶然」はありえません。
どんな小さなことの背後にも、神さまがおられるので、何があっても安心です。
楽はさせてもらえないかもしれませんが・・・。
 
 
そんなわけで、当日の走行距離は120kmほどと少なかったんですが、
嬉しかったのが、駆動系をいじった僕のバイクのツーリング燃費が、38.78km/Lと伸びてくれたことです。。
 
冬季はフューエルインジェクションのオートチョークがよく効いて、
リッターあたり27kmぐらいまで落ち込んでいたので、これは駆動系のウェイトローラーを軽くしすぎたかなあなどと思っていましたので、暖かくなってきたら、もっと期待できるかなあなどど思ってしまいました。
 
 
 
帰宅したら琥太郎と璃子が来ていて、まあこの散らかりようったら((+_+))
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『求めなさい。そうすれば与えられます。
 捜しなさい。そうすれば見つかります。
 たたきなさい。そうすれば開かれます。
 だれであれ、求める者は受け、
 捜す者は見つけ出し、
 たたく者には開かれます。』
                      聖書マタイの福音書7:7~8 
 
 
 
 
 
 
 




 


2014年3月17日月曜日

三寒四温

先日、休みの日に時間があったので、琵琶湖大橋まで走りました。
京都市内は上天気だったので、気持ちよく走れるだろうと思っていましたが、
途中から、空が急に暗くなってきて、雪まじりの雨が降ってきました。

いちおう身支度は冬装束だったので、それにも負けずに走って行き、
無事に琵琶湖大橋の駐車場に着きました。

早いもので、このシグナスがウチに来てから、もう1年以上経っています。
久しぶりに、写真を撮りたいと思って行ったんですが、
日が陰っていたので、せっかくの赤い色の発色が良くありませんでした。

 
 
ヤマハシグナスの赤は、とても細かいメタリックなので、太陽光が当たると
反射してきれいになるんです。
下が晴れた日に撮ったものなんですが、赤が濁っていません。
 
 
なので、ちゃんとしたバイクの写真をを撮るのは また次の機会に回しました。
 
 
次の写真は、当日、駐車場に停まっていた、イタリア製のDUCATIと
メイドインイングランドのTRIUMPHトリプルです。
細かいところにまで手が入っていて、しばし見とれてしまいました。
 
 
上はDUCATIのエンジン部ですが、カムシャフトを駆動するメカ部分が見えるようになっています。
クラッチも乾式なので、エンジンをかけたら賑やかな音がするはずです。
こちらはTRIUMPHですが、並列3気筒エンジンが載っています。こちらは英国製です。
 
DUCATIもTRIUMPHも、日本では人気があるので、改造用のパーツもたくさん出回っています。
円安のころは、パーツも安かったんですが、
最近のような金融市場で、輸入品もじりじりと値上がりしています。
 
 
どんな音か聴きたかったので、しばらく待ったのですが、オーナーはなかなか現れず、また雪も降ってきたので、京都にとんで帰りました。
 
もうすぐ春。
もうちょっとで走りに絶好のシーズンが来ます。
あと少しの辛抱ですねー・・・。
 
 
 
 
 
 
『あなたがたは、心を尽くし、精神を尽くして知らなければならない。
 あなたがたの神、主が、あなたがたについて約束したすべての良いことが
 一つもたがわなかったことを。
 それは、一つもたがわず、みな、あなたがたのために実現した』
                                聖書ヨシュア記23:14